整形

    1: 名無しさん@実況は禁止です@\(^o^)/ 2014/12/18(木) 12:05:33.88 ID:N2WEI/DF0.net
    AKBまゆゆ、宮脇咲良“断絶”危機乗り越え大記録達成
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141218-00000005-tospoweb-ent

    ミリオン獲得数で史上初の20作目となった同シングル。ただ、この快挙の裏で“ダブルセンター”を務める渡辺、宮脇が実は、
    断絶寸前のピンチに見舞われていたことは知られていない。

    「10月中旬、渡辺の(写真投稿サイト)インスタグラムの裏アカウントに投稿していた画像やテキストが、流出する出来事があった。
    “腐女子”な渡辺を見られるショットばかりだったのですが、一部で宝塚歌劇団の女優とツーショットを撮った宮脇に対し、
    嫉妬心を燃え上がらせた渡辺が攻撃的な投稿をしていたんです」(芸能関係者)

    渡辺はCS放送の宝塚専門チャンネルに加入し、帰宅後、宝塚の番組を見ることを励みに日々レッスンを頑張るという熱狂的なファンだ。
    ツーショット写真を発見した渡辺は嫉妬心と、宮脇が「現役タカラジェンヌはSNSに出演禁止」というおきてを破ったことに
    「はい殺意」と怒りのコメントを投稿。さらに、真偽不明の別人物による「整形モンスター」と宮脇を攻撃した書き込みが、
    ネット上で「渡辺の言葉では」と誤解されたことも、2人の仲をこじらせる原因になったという。

    「渡辺と宮脇のダブルセンターなので、2人一緒の取材や仕事が多く組まれていた。それまでほとんど話したことがなかったので、
    流出騒動を知った宮脇はショックを受けて…。宮脇の精神状態を考慮し、2人での取材予定が一旦“白紙”になったほどだった」(前同)

    6月の総選挙で前年26位から11位に躍進した宮脇だが、所属する「HKT48」ではセンター経験なし。いきなりの大抜てきでプレッシャーに悩んだ時、
    “あの騒動”が起こっただけに、精神的に不安定になるのも無理はなかったかもしれない。

    そんな状況を打開するため、渡辺は動いた。

    「流出騒動後、2人での取材前に渡辺が宮脇のもとへ出向き『ごめんなさい』と謝った。
    詳しい内容は2人にしか分からないですが、最後に“咲良ちゃんの力が必要だから一緒に頑張ろう”という趣旨の発言で頭を下げたと聞いてます。
    大先輩からの謝罪で宮脇も切り替えた。加入前から子役で頑張ってきた宮脇は小さなことで折れない気持ちの強さがある」(前同)

    渡辺ほどではないが、宮脇も宝塚ファン。謝罪後は2人で初めて“ヅカ(宝塚)トーク”をして雪解け。仕事も息ピッタリにこなしていった。

    “改心”した渡辺は騒動後、宮脇らの信頼を取り戻そうと、体調不良に悩まされながら必死に仕事に取り組んだという。

    「渡辺は10月末から2週間休養してしまったほど。休養直前、宮脇は陰で苦しい表情を見せながら、
    渡辺が仕事で何事もなかったように笑顔を見せている姿に驚いていた。新曲にかける渡辺の並々ならぬ思いを感じたと思う」とは前出の関係者。

    大ピンチを乗り越えてグループの大記録達成に貢献したセンター2人。きっと忘れられないシングルになったはずだ。

    no title


    【渡辺麻友、宮脇咲良に謝る】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況は禁止です@\(^o^)/ 2014/11/25(火) 10:22:22.49 ID:x0g9xEaR0.net
    この発言を聞いてどう思うんだろうな・・・
    自分たちが死にものぐるいで大きくしたAKBの末路がこれじゃあまりに救えない

    no title


    【宮脇咲良 「振りを間違えてラッキー」】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況は禁止です@\(^o^)/ 2014/11/02(日) 12:30:24.61 ID:p8xZpmVk0.net
    ★宮脇咲良、希薄だったアイドルへの思い 今は…気の休まる暇なし
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/11/02/kiji/K20141102009212590.html

     HKT48の宮脇咲良(16)は「アイドルがこんなに大変だとは思いませんでした」と漏らす。
    もともと女優になるのが夢で、HKTに入る前はアイドルに対する思いが希薄だった。
    実際に活動してみると、パフォーマンスを披露するための日々の練習や、
    常にファンの厳しい視線にさらされる重圧で気の休まる暇がない。

     「今までちゃんとやっていた勉強も捨てて、友達も失って、独りきりで挑んでいます。
    休みの日も1人で行動するのが好きで、1人でポップコーンを食べながら映画を見て、1人で批評しています」と明かす。

     今年の総選挙の11位はHKTのメンバーとして2位の指原に次ぐ順位。
    今回のダブルセンターでさらに突出した感が強いが、本人へのプレッシャーは増すばかりだ。

     「さっしーが“追われるのは孤独で大変”と話していたことがあるんですけど、
    私も今年の総選挙から感じ始めました。“凄いところまで来た”と思います」としみじみ語る。
    それでも今はアイドルが大好きだ。「一番楽しい時は?」と問うと
    「コンサートや握手会でスイッチを切り替えてアイドルになっている時」と即答した。

    [ 2014年11月2日 12:00 ]

    0001


    【宮脇咲良「勉強も捨てて、友達も失って、独りきり…」】の続きを読む

    このページのトップヘ